日本小児診療多職種学会 ポスター発表報告

 令和8年2月7日、8日に山形市のやまぎん県民ホールで行われた「第12回 日本小児診療多職種学会」で、弊社・作業療法士の北島晶子が「神経発達症児支援における多職種連携と早期療育の重要性」について発表しました。低年齢から専門的な療育を積み重ねてきたお子さんは、二次障がいの発症がほとんどないことを社内の独自調査をもとに提言いたしました。

 当日の発表内容は、下記の二次元バーコードより動画でご視聴いただけますので、ぜひご覧になってみてください。今後も各関係機関と連携を深めながら、早期からの関わりを強化できるようこれからも努めてまいります。


本資料の解説動画はこちら→クリックしてください。youtube動画が開きます。